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	<title>着物～和の心</title>
	<link>http://www.lawbreetc.com</link>
	<description>着物について</description>
	<lastBuildDate>Fri, 05 Dec 2008 01:06:24 -0600</lastBuildDate>
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		<title>着物販売～悪徳商法</title>
		<description><![CDATA[着物のネットショップをオープンしているので、着物販売系のニュースや事件には目を通すようにしています。
1年ほど前のニュースですが、気になった記事なので、一部引用して見ていきたいと思います。
「全国にチェーン展開する大手呉服販売業者「K」グループが、組織的な着物販売を行っていたとして、愛知、千葉、秋田の主婦ら被害者6人が、グループ会社3社と信販会社2社を相手取り、既払い金返還を求めて名古屋地裁などに一斉提訴した。
原告6人のクレジットによる既払い金総額は約1,800万円。与信審査した信販会社2社は、支払い能力のない顧客に対して過剰与信した可能性が高いこと、 大手呉服販売業者「K」グループの悪質な手口を知っていながら契約を継続していた共同責任が問われることになった。」（2007年10月）
この着物販売会社は、広告などもよく見る全国チェーンの大きな会社です。
60～70代の年金生活をおくる女性に、高額の着物をローンで買わせて、友人知人を紹介させて、その売上からキックバックするマルチ商法まがいの販売を行っていたそうです。
月10万程度の年金収入しかない高齢者に何百万ものローンを組んだ信販会社も同罪だと言わざるおえないですね。（個人的見解ですが・・・）
自分もネットですが、同じ商売をしているものとして子供に頭痛が出るくらい、自分の頭痛が続くくらい頭にきますねぇ。
記事の載っていた新聞を読むと、被害に合われた方は多い時で月額30万以上の返済月もあったということなので、貯金もなにもかも失ってしまっているそうです。
お子さんに助けを求めるまで、ずっと一人で悩んでいたということです。ひどすぎます。
振り込め詐欺などもそうですが、弱者をターゲットにした犯罪は絶対に許せません。
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		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/17</link>
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		<title>●着付けの試験</title>
		<description><![CDATA[着物といえば、美容師さんに着せてもらうもの！
と私は思っています。
皆さんはどうでしょうか？！
（まぁ美容師さんの中にも着付けができない人もいるのですが・・・）
先日、テレビを見ていたら、和の美を競う試験が放送されていました。
自分で自分の着付けをする試験だったり、モデルさんに着物を着せてあげる試験などいろんな部門に分かれて試験をしていました。
自分で振袖を着て、もちろん帯も自分で自分の帯を締める。
前の方で帯を縛ってクルッと後ろに回すのですが・・・
一人で着物が着れるなんて本当にかっこイイですよね！
しかし、そんな着物にも試験があるなんて思ってもいませんでした。
試験なんて中学受験や公務員試験くらいだと思っていたのですが・・・
やはり、試験などをして資格を取らないと人に着物を着せてあげたりできないですもんね！
そう考えると、昔の人はみんな着物の着付けの試験は一発合格ですね！
だって、普段から着物を着用していたのですから・・・。
しかし、洋服が流行し始めてからというもの自分で着物を着る事ができなくなり、テスト勉強ならぬ着付けの勉強をしなくてはいけなくなったんですよね？！
なんだか、着物＝日本というイメージをもっていただけに、自分で着物が着れない人が多くなるにつれて日本の文化がまた一つ消えていくような気がしてなりません。
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/16</link>
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		<title>ストレス解消の着物</title>
		<description><![CDATA[着物って着付けや着方、決まり事が多くてなんだかちょっと難しそう。
そんな着物ですが、基本を覚えてしまえば自分流でも大丈夫。
とにかく着てみる、着物でお出かけしてみる。
着物の着用経験を積むこと、これが大事なんですね。
とにかく着物を楽しむこと。着物生活を楽しむコツです。着物って日頃のストレスなんかも飛んでいったりして気分がいいですよ～
私はメニエール病なんですけど、このメニエール病の原因、ストレスなんですけど、着物を着て気分転換でリフレッシュがコツです！
どんどん着物を色々な形で活用しましょう！
おすすめサイト⇒メニエル病と薬．ｃｏｍ
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/15</link>
			</item>
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		<title>野望</title>
		<description><![CDATA[ネットショップを立ち上げてから、3ヶ月近く経ちますが、想像以上に難しいですね。
6月の時点では、
「売り上げがどんどん増えてきて、今に確定申告を提出するまでになったらどうしよう。」
とか、
「税務調査は個人で経営しているところにも入るらしいけど、私は大丈夫かな？」
とか心配してたけど、残念ながら、取り越し苦労のようです。
とりあえず今は、
「どうしたら、もっと商品が売れるようになるか」
を最優先で考える必要がありそうです。
でも、いつかは6月に空想していたようなことが、実際に起こるようになってくるといいですね。
おススメサイト・・・重加算税を考える
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>ネットショップをランクアップ</title>
		<description><![CDATA[さて、わたくし事ではありますが、着物に関するネットショップを開いております。
 妹にすべて任せていたのですが、なかなか思うように売上が上がってこないので、
ネットショップに詳しい友人に自社のＨＰを見てもらったところ、ランディングページが
良くないと指摘を受けました。
ランディングページ！？と思いながら、その旨を妹に伝えるとすぐに手直しをしてくれ、
その旨を友人に伝えると、「前よりも断然よくなっているから、これでしばらく様子を
みてると反応がずいぶん変わってくるハズだ」との返事が。
楽しみです
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/13</link>
			</item>
	<item>
		<title>●収納について</title>
		<description><![CDATA[きものの収納には、やはりなんといっても一番は桐タンスです。
その他、桐の衣装箱を利用するのもベストです。
桐は、絹が呼吸できると言うことと、きものの大敵、湿気を呼ばないというのがその理由です。
きものと帯はそれぞれのたとう紙に包んでからしまいます。
収納が桐タンスや桐の衣装箱であれば、防虫剤も防湿剤も必要ありません。
防虫剤を入れておけば保存中も安心と安易に使わないようにしましょう。
（使う場合の注意点）
◎二種類以上を同時に使わないこと。
◎金・銀加工のあるものには使わないこと。変色するおそれがあります。
◎きものの上に直接置かないこと。紙に包んでタンスの隅に置きましょう。
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/12</link>
			</item>
	<item>
		<title>●きものにシミが付いた場合</title>
		<description><![CDATA[シミ抜きの３原則、こするな・拡げるな・熱するなに注意して
シミの箇所に糸印を付け、早めにシミ抜き屋さんか、呉服屋さんに
持っていきましょう。長い時間放っておいたシミは生地に定着してしまい
落ちなくなってしまいますので気を付けるようにしましょう。
しかしそんなことを防ぐために、着た後は必ず、
１～２日ハンガーに掛けて風通しの良い場所で陰干しして
きものの衿のファンデーションと汗の汚れ、袖や裾の泥やほこりなどの
汚れがあるか確認してからタンスにしまうようにしよう。
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/11</link>
			</item>
	<item>
		<title>●外出から帰ったら</title>
		<description><![CDATA[きものを脱ぐ前に、まず手を洗います。
敷紙を広げて、その上で脱ぐようにしましょう
着付けたときと逆の順序で、ひとつずつはずしていきます。
きものと長襦袢は別々のきものハンガーに、帯は洋服のハンガーに掛け、
風通しのよいところに2時間ほど吊し、湿気や体温のぬくもりをとります。
腰ひも、伊達締め、帯揚げ、帯締めなども椅子の背などにしばらく掛けておきます。
ホコリを落としながら、 シミや汚れがないかよく点検をしましょう。 　　
※えりや袖口、裾の汚れなどはベンジンで拭き取れば落ちます。
原因のはっきりしない汚れやシミがあった場合は、自分で処理せずシミ抜き屋へお持ちください。
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/10</link>
			</item>
	<item>
		<title>●着る前にすること</title>
		<description><![CDATA[きものを着る日が決まったら、１～２週間前の晴れた日を選んで
きもの（しつけ糸が取ってあるか）・帯・長襦袢（半襟付いているか）
・小物（帯〆・帯揚げ・重ね衿）・肌着等のこもの（伊達締め・腰紐・
帯枕・たび・肌着・前板等）などを出して点検しておくと当日になって
あわてるアクシデントを防ぐことが出来ます。
又どうしても不安な場合は呉服屋さんに相談すると良いかと思います。
]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/9</link>
			</item>
	<item>
		<title>●帯の種類</title>
		<description><![CDATA[女性用　
帯の種類 　　　長　さ 　　　　　　　 巾 　　　　　　　　　　用　途
丸帯            １丈８寸（409cm） 　　１尺８寸（69cm）      振袖、留袖
袋帯 　　　　１丈８寸（409cm） 　　８寸（30cm） 　　　　振袖、留袖、訪問着、色無地、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                                                                          付下
名古屋帯 　　 １丈２尺４寸（470cm） ９寸３分（35cm）  お召、付下、小紋、色無地
袋名古屋帯 　１丈２尺４寸（470cm） ８寸（30cm） 　　 ウール、お召、小紋、大島、
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                  結城
八寸帯 　　　１丈４寸（395cm） 　　８寸（30cm） 　　    ゆかた、サマーウール
六寸帯 　　　８尺５寸（320cm） 　　６寸（23cm） 　　    ゆかた
四寸帯 　　　８尺５寸（320cm） 　　４寸（15cm） 　　    ゆかた
京　帯 　　　９尺４寸（355cm） 　　８寸（30cm） 　　     ウール、縞、絣、お召
小袋帯 　　　９尺    （340cm） 　　４寸（15cm） 　　       ウール、縞、絣、お召
男性用
帯の種類 　　　長　さ 　　　　　　　   巾 　　　　　　　　    用　途
角　帯 　　　 １丈５寸（400cm） 　　２寸５分（10cm）    礼儀用、正装、男きもの
兵児帯 　　　１丈５寸（400cm） 　　２尺４寸（90cm）   外出着から普段着の男きもの
子供用
帯の種類 　　　長　さ 　　　　　　　巾 [...]]]></description>
		<link>http://www.lawbreetc.com/archives/8</link>
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