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7月 23
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余談
この時期の着物といえば浴衣ですね。
そろそろ花火大会などもあったりして、浴衣を着る機会もあるのではにないでしょうか。
そんな浴衣ですが、最近はとても浴衣小物なども充実してきてかわいく着こなせるのがポイントではないでしょうか。
例えば帯の上に兵児帯を添えたり、レースを加えてみたりとより華やかに着こなすこともできます。
また前板にレースが付いているものがあったり、帯どめ風にコサージュをつけてみたりと、ただ浴衣を着るだけでなく、アレンジの仕方もさまざまです。
最近の浴衣アレンジのブームからか、至るところで浴衣のコーナーなどが作られています。
浴衣姿もよく見られるようになり、なんだか嬉しいですね。
浴衣は着物に比べると着付けも簡単で、着物の着付けはできないけれど浴衣ならできるという人も多いのではないでしょうか。
もし浴衣の着付けを知らなくても、1度教えてもらえば覚えるのは簡単なので、ぜひ覚えてみてはいかがでしょうか。
着物にはマナーもあるのですが、最近ではそううるさくなくなってきています。
以前ですと着物にレース?なんて思ったかもしれませんが、今では若い子には普通になっていています。
きもの屋さんのリーフレット印刷にも、普通にそういったものの紹介もされていますしね。
着物より手軽にきることのできる浴衣ですので、是非この夏にきてみてはいかがでしょうか。
オススメサイト→→コールセンターって知ってる?
2月 15
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余談
着物と言えば、成人式と思う方も多いのではないでしょうか?
今年もたくさんの方が、成人式で着物を着られたのではないでしょうか。
この成人式で着る着物が、今では昔と全然違いますよね。
着物と言えば、髪はアップするイメージでした。
今では友人が、パーティードレスを着た時にする髪型に近いセットで着物を着ています。
お化粧も、派手ないわゆる”ギャル系”のお化粧のまま着物を着ている。
なんといっても、着物といいお化粧といい、髪型も本当に派手なんです。
このような派手な姿で着物を着ている成人を迎えた方、街でたくさん見ましたね。
そして、着物を着て煙草を吸う女性の姿もそこにはありました・・・。
煙草を吸うなとは言いませんが、着物と煙草はあまりにも合わなくてなんだか溜息をついてしまった私です。
日本の和の心は、どこに行ってしまったのでしょうか・・・。
なんだか残念に思えました。
また、各地では成人式には必ずその式を妨害をする若者のニュースが入ってきます。
きちんと着物を着て、心新たに大人として成人式を迎えている方もいるのにこのような妨害は本当に腹正しいものです。
9月 07
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余談
先日、親戚が結婚しました。
その新婚さんカップルの二人は、新婚旅行から帰ってきて、結婚後に挨拶に来たんです。
その時、お嫁さんは着物を来ていました。
突然の訪問で、着物姿の女性ってやはりいいですよね。その姿をみて感じました。
新婚カップルの二人は、結婚式でのお礼と新婚旅行から帰ってきた報告がてら我が家に来たのです。
今では、着物を来て挨拶に来られる人は少なくなっているのかもしれませんが、やはりわざわざ着物を来て来られた事は見てる側からしても嬉しいものです。
最近では、子供の七五三だとか子供の入学式でも着物の方は見られますが、スーツの方も多いですよね。
確かに、着るのは朝早くから大変だしスーツだとすぐ着れるので楽なんですけど、その時くらいは着物を着たいものです。
着物はなかなか着る機会がなく、タンスの肥やしになりがちですよね。
そうならないうに、なるべく着たいのですが・・・。
1月 22
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余談,
着物
着物と帯の調和を考えるときに、まず思い浮かぶのは色の調和です。もちろん、着物と帯を合わせる際には、色の組合せはとても重要ですが、それ以外にも大切なことが沢山あります。
まず第一に、格式の調和です。着物や帯にはそれぞれ「格」というものがあります。双方の格を合わせることを、格の調和と呼びます。
着物と帯には「染」と「織」があり、着物の場合は、染の方が格上となります。染の着物とは、綸子、一越などの白生地のものを後から手を加えて染めたもので、「後染め」と呼ばれます。一方、織の着物は糸の状態で先に染めてから織り上げるため、「先染め」と呼ばれます。
帯は、着物とは逆に織の帯の方が格上となります。織の帯は金糸銀糸など様々な色糸を駆使して、格調高い文様を織り出したものが多いからです。
「染の着物には織の帯」、「織の着物には染の帯」というのが、昔からのスタンダードな合わせ方として用いられています。ただし、紬の帯などは織の帯ですが、フォーマルではなくおしゃれ用とされています。
格式を合わせたら、次は材質の調和です。着物が紬風のものであれば、帯も同じ素材のものを用います。着物に金銀が入っていたり、箔押しのあるものは帯も金糸銀糸の入った物などを合わせます。つまり、素材の似たものを合わせるということです。
視覚、触覚が基本になり、さらっとした着物にはさらっとした帯、ざらっとした感触の着物にはざらっとした帯を、というわけです。
格式、材質をあわせた後は、色の調和を楽しんでみましょう。余り難しく考えないで洋服のトップとボトムを合わせるように、遊び心でチャレンジしていきましょう。
P.S.大学入試のセンター試験が先週末に行われました。東京に住んでいる大学生の甥っ子が家庭教師のアルバイトをしている高校生が受験したのですが、自己採点でいい成績だったみたいです。臨時ボーナスが出るとのことで喜んでいました。
12月 05
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余談,
着物
着物のネットショップをオープンしているので、着物販売系のニュースや事件には目を通すようにしています。
1年ほど前のニュースですが、気になった記事なので、一部引用して見ていきたいと思います。
「全国にチェーン展開する大手呉服販売業者「K」グループが、組織的な着物販売を行っていたとして、愛知、千葉、秋田の主婦ら被害者6人が、グループ会社3社と信販会社2社を相手取り、既払い金返還を求めて名古屋地裁などに一斉提訴した。
原告6人のクレジットによる既払い金総額は約1,800万円。与信審査した信販会社2社は、支払い能力のない顧客に対して過剰与信した可能性が高いこと、 大手呉服販売業者「K」グループの悪質な手口を知っていながら契約を継続していた共同責任が問われることになった。」(2007年10月)
この着物販売会社は、広告などもよく見る全国チェーンの大きな会社です。
60~70代の年金生活をおくる女性に、高額の着物をローンで買わせて、友人知人を紹介させて、その売上からキックバックするマルチ商法まがいの販売を行っていたそうです。
月10万程度の年金収入しかない高齢者に何百万ものローンを組んだ信販会社も同罪だと言わざるおえないですね。(個人的見解ですが・・・)
自分もネットですが、同じ商売をしているものとして子供に頭痛が出るくらい、自分の頭痛が続くくらい頭にきますねぇ。
記事の載っていた新聞を読むと、被害に合われた方は多い時で月額30万以上の返済月もあったということなので、貯金もなにもかも失ってしまっているそうです。
お子さんに助けを求めるまで、ずっと一人で悩んでいたということです。ひどすぎます。
振り込め詐欺などもそうですが、弱者をターゲットにした犯罪は絶対に許せません。
9月 22
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余談
着物って着付けや着方、決まり事が多くてなんだかちょっと難しそう。
そんな着物ですが、基本を覚えてしまえば自分流でも大丈夫。
とにかく着てみる、着物でお出かけしてみる。
着物の着用経験を積むこと、これが大事なんですね。
とにかく着物を楽しむこと。着物生活を楽しむコツです。着物って日頃のストレスなんかも飛んでいったりして気分がいいですよ~
私はメニエール病なんですけど、このメニエール病の原因、ストレスなんですけど、着物を着て気分転換でリフレッシュがコツです!
どんどん着物を色々な形で活用しましょう!
おすすめサイト⇒メニエル病と薬.com
9月 16
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余談
ネットショップを立ち上げてから、3ヶ月近く経ちますが、想像以上に難しいですね。
6月の時点では、
「売り上げがどんどん増えてきて、今に確定申告を提出するまでになったらどうしよう。」
とか、
「税務調査は個人で経営しているところにも入るらしいけど、私は大丈夫かな?」
とか心配してたけど、残念ながら、取り越し苦労のようです。
とりあえず今は、
「どうしたら、もっと商品が売れるようになるか」
を最優先で考える必要がありそうです。
でも、いつかは6月に空想していたようなことが、実際に起こるようになってくるといいですね。
おススメサイト・・・重加算税を考える
6月 26
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余談
さて、わたくし事ではありますが、着物に関するネットショップを開いております。
妹にすべて任せていたのですが、なかなか思うように売上が上がってこないので、
ネットショップに詳しい友人に自社のHPを見てもらったところ、ランディングページが
良くないと指摘を受けました。
ランディングページ!?と思いながら、その旨を妹に伝えるとすぐに手直しをしてくれ、
その旨を友人に伝えると、「前よりも断然よくなっているから、これでしばらく様子を
みてると反応がずいぶん変わってくるハズだ」との返事が。
楽しみです